ディフェンダー(2023年)【ランドローバー】の後部座席
 
後席最大角度  中央浮き  サイド浮き シートベルト
バックル
26°
※背面中央部辺り,アプリでの測定値。参考程度とご理解ください
※きついバケット状だと中央が収まらない場合がある
※平板すぎる座席背面だとサイドが浮いたように感じられる
※底部の幅がシートベルトの留め金と干渉しないか

ディフェンダー(2022)の後部座席 角度27°

ディフェンダー(2023年)【ランドローバー】の後部座席

リクライニング機能がなく、角度は26°と標準的なSUV車と比べてリクライニングが少ない車種といえます。

すでに、改造用のリクライニングキットが流通しているようで、多くの方がもう少しリクライニング出来たらいいなと思われている様子です。
広さは十分なのでファミリーで使う際、リラックスして過ごしたいですよね。(特に長距離ドライブの場合)

ディフェンダー

小さいお子様が、お母さんと共に大変快適に過ごせる後部座席の広さとなります。
子供の着替えなども快適にできる天井高と、前後の余裕もかなりあります。

よりリラックスできるようにリクライニングクッション「モトリア」を利用することをお勧めできます。
想定の角度は33°ほどになりリラックスできるリクライニング角度になります。 マッチング的には問題なく使用できます。
 



 

※参考「ラングラー(2020)の後部座席 角度23°」の記事へリンク
ラングラー(2020年)【ジープ】の後部座席

※参考「ランクル300(2023)の後部座席 角度32°」の記事へリンク
ランドクルーザー300(2023)の後部座席 角度32°-モトリア

※参考「RX(2023)の後部座席 角度33°」の記事へリンク
RX(2023年)【レクサス】の後部座席

※参考「エクストレイル(2023)の後部座席 角度26°」の記事へリンク
エクストレイル(2023年)【日産】の後部座席

※参考「RAV4の後部座席 角度32°」の記事へリンク
RAV4 後部座席 角度


 

『モトリア』お子様の使用方法動画