ヤリスクロス(2022年)の後部座席
 
後席最大角度  中央浮き  サイド浮き シートベルト
バックル
20°
※背面中央部辺り,アプリでの測定値。参考程度とご理解ください
※きついバケット状だと中央が収まらない場合がある
※平板すぎる座席背面だとサイドが浮いたように感じられる
※底部の幅がシートベルトの留め金と干渉しないか

ヤリスクロス(2022年)の後部座席 角度20°

ヤリスクロス(2022年)の後部座席
室内長1,845mm×室内幅1,430mm×室内高1,205mm
(ちなみにトヨタライズの室内長×室内幅×室内高:1955×1420×1250mm)

サイズ感の割には、広い室内空間と感じます。とはいえコンパクトクラスですので後席の空間も、広大とは言えません。

後部座席には、リクライニング機能はなく、角度が足りないと感じれらる方も多いのではないかと思われます

よりリラックスできるようにリクライニングクッション「モトリア」を利用することをお勧めできます。
想定の角度は27°ほどになり、リラックスできる角度になると思います。

※参考「ライズ(トヨタ)の後部座席 角度26°」の記事へリンク
RAV4 後部座席 角度


※参考「RAV4の後部座席 角度32°」の記事へリンクします
RAV4 後部座席 角度

※参考「C-HRの後部座席 角度23°」の記事へリンクします
CHR 後部座席 角度

 

『モトリア』お子様の使用方法動画